• ついに実装!

    Posted on 5月 28th, 2017 admin No comments

    何が実装かと言うと、ポケモンGOで「かくれているポケモン」が表示されていましたよね。これ、海外ではどのへんにかくれているのか、ポケストップの写真と一緒に表示されていたんです。日本ではなぜかこの機能が無かったんですが、1週間ぶりにポケモンGOをスタートさせ、「かくれているポケモン」を確認しようとしたら、「お!!ついに実装だ!!」と^^心の中で言ってしまいました。

    かなりこれは便利ですよ。あと数個のあめで進化できるのに、そのポケモンは近くにいるはずなのに出現しない。。こんなことがしょっちゅうありましたからね。それが、ポケストップが一緒に表示されることでその場に行けばポケモンをゲットできるわけですからね。助かる~~♪ただ、ちょっと離れたポケストップだとわざわざ歩かないといけません。それがちょっと辛いかな~^^

    イースターにちなんで「ポケモンのタマゴを探せ!」イベントも開かれ、トレーナーレベルも1つアップできました。なので、この新機能の実装でさらに頑張ろっかな^^

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  • 4Kとは何か?4Kの魅力はどこにあるか?

    Posted on 5月 8th, 2017 admin No comments

    「4Kとは」をネットに入力してみて、たくさんIT・テクノロジー技術情報を掲載するサイトが出てきました。ところが、専門用語や難しい言葉いっぱいで、ちょっとわかりにくいので、あまり役に立ちそうにありません。ここでは、玄人にも、素人にも関わらず、わかりやすい言葉で簡単に4Kを紹介します。4Kとは、一言で言えば、HD(ハイビジョン)、フルHD(フルハイビジョン)以上の高解像度です。具体的に言えば、4K(別名:4K,4K解像度,4K2K)とは、横4,000×縦2,000前後の解像度に対応した映像に対する総称です。Kは1,000を表す「キロ」の意味で、横・縦の解像度を意味する4K2Kとも呼ばれるのです。また、3840×2160なども4K2Kと呼ばれる場合もあります。現在主流のフルハイビジョンテレビの画素数は、横(水平画素)1920×縦(垂直画素)1080で、縦横合計で207万3600あるが、4K画質数は、横3840×縦2160で合計829万4400。つまり、フルハイビジョンの4倍の画素数となるのです。通常に4Kは4K UHDTVとDCI 4Kと二種類があります。4K UHDTVは横3840×縦2160で合計829万4400で、主にテレビ放送、テレビ受像機、ディスプレイでよく使われています。一方、DCI 4Kは横4096×縦2160で合計8,847,360で、主に映画、カメラでよく使われているのです。4Kで超高画質映像時代到来。4K解像度を提供している製品もどんどん登場してきた。いま最も注目されている4K製品は4Kテレビと4Kカメラに間違いありません。

  • 広角・高画質カメラが自慢!「HTC Desire EYE」

    Posted on 5月 1st, 2017 admin No comments

    HTC Desire EYE高性能な機種で防水となるとHTC Desire EYEもオススメの一台です。性能は2014年~2015年頃のハイエンドモデル相当ですが、今でも十分に通用するくらい動作がサクサクです。EYEの名の通りカメラ機能も充実し、特にインカメラは約1,300万画素と高画素。デュアルLEDフラッシュや写真の加工・補正機能も搭載しています。HTCの最新モデル「HTC Desire EYE」は5.2インチ液晶を搭載し、クアッドコアCPUや2GBのRAMを採用したハイスペックなSIMフリースマホです。特筆すべきスペックはインカメラに1,300万画素のセンサーを採用した点です。これは、自撮り機能を大幅に強化した「自撮りスマホ」と言えます。正面右側面には電源ボタンとボリュームボタンが配置されています。この辺りは、一般的なAndroidスマホと同様なので、扱いやすいです。正面左側面にはSIMトレイとmciroSDトレイが搭載されています。樹脂製のフタを引き抜くことでトレイが露出する仕組み。この辺りは防水性能を意識した設計を伺わせます。回の「HTC Desire EYE」ですが、「EYE」の名を冠する通りカメラ機能に特化したスマホということで、メーカーの意気込みが感じられるモデルという印象です。凝った写真ではなく、ちょっとしたスナップや旅の思い出、自撮りなどが簡単に高画質で撮影できるという点は評価できると言えます。