• ジュニアスマホ第2弾「miraie f」、Playストアも対応

    Posted on 1月 31st, 2017 admin No comments

    京セラ製「miraie f」(ミライエ フォルテ)は、学齢期の子どもの利用を想定したジュニア向けのAndroidスマートフォンです。auの2017年春モデルとして、1月下旬以降に発売され、アプリやWebサイトなどの利用を制限する保護者向けの管理機能を備えています。価格と料金プランを見てみましょう。価格は3万2400円(税込、以下同)ですが、キャンペーンによって2万1600円で提供されます。キャンペーンの終了時期は未定で、毎月割は月額420円×36回(総額1万5120円)これらの割引を差し引いた実質負担額は6480円となります。料金プランはmiraieシリーズ専用の「ジュニアスマートフォンプラン」を利用でき、同プランは月額基本料3620円(税抜、2年契約の場合)。家族間通話やau宛の毎日1~21時の通話が無料となります。2GBのデータ通信容量が付属していて、そのほかのスマートフォン向け料金プランも利用可能です。なお、「ジュニアスマートフォンプラン」は、これまで月間0.5GBのデータ通信容量が付属していたのですが、「miraie f」の発売にあわせてデータ通信容量が月間2GBに改定されます。2015年1月発売の「miraie KYL23」の後継機種で、フィルタリング機能が強化されたほか、より簡単に設定できるように保護者向けメニューのユーザーインターフェースが改善されています。また、保護者のスマートフォンから、遠隔で設定できるようになったところが大きな特徴です。衝撃性能を高めている。濡れた手でも操作できるタッチパネルを搭載する。

  • Yahoo! JAPANが公開したサイト『狂怖の館』が怖過ぎる件

    Posted on 1月 27th, 2017 admin No comments

    先日Yahoo! JAPANが公開した『狂怖の館』というサイトをご存知でしょうか。今ネット上で「怖すぎてヤバい」と話題になっているそうですよ。この狂怖の館はスマホゲーム向け脱出ゲームとなっており、内容は館に閉じ込められている自分(プレーヤー)が不気味な住人から逃れながら館からの脱出を目指すというもの。最初サイトの警告文が出てくるのですが、そこには「グロテスクな表現や昆虫などの描写があります」と書かれており恐怖心をかなり煽られます。画面をスクロールさせながら館内を歩き回るほか、引き出しから出てきた虫をはらうためにスマートフォンを振ったり、不気味な住人に見つからないようにスマートフォンを傾けて木箱の裏に隠れたりするそう。スマートフォンを傾け過ぎると、住人と目が合ってしまいゲームオーバーになったりするんですよ。そんな狂怖の館ですが、実は1/26に発売される『バイオハザード7 レジデント イービル』とのコラボサイトなんですって。実際にバイオハザード7内に登場する館が狂怖の館の舞台なんですねー。サイトを制作したのは、様々なホラーコンテンツを手掛けてきた「株式会社闇」。ホラー好きには堪らないコンテンツばかりなので、まだ恐怖体験が足りないという方はそちらもチェックしてみてはいかがでしょうか。

  • 知らないことばかりだけど^^

    Posted on 1月 19th, 2017 admin No comments

    わたし、まだポケモンGOで遊んでいるんですが、実際、ポケモンのことは何一つ知らずにやっているので、「金銀実装前に集めるべきポケモン」とか「金銀ポケモン実装間近!」とか言われても、全くわけがわからないのです。

    小学生低学年の甥っ子と一緒にスマホを並べて遊んだりもするのですが、その時、進化して名前が変わるポケモンを教えてもらったり・・。やっと名前を覚えてきたところで、どん!と集めるべき?ポケモンの数が増えましたよね。

    けど、いまだ出現するポケモンは同じものばかり。なので、集めるべきポケモンが金銀ポケモンということなのでしょうか??

    知らないことばかりだけど、毎日隙間時間で遊んじゃうんです。課金もせずにひたすら家の周辺、たま~のお出かけで集めるポケモンたち。結構集めた方だと自負しています^^

    このゲームってちょっとずつネタを小出しにしながら^^ユーザーを楽しませてくれるんで、周りが誰もやらなくなっても私は一人遊んでいそうな気がします。。

    www.samsung.com/jp/contents/guide/smartphone-softbank.html

  • アプリで効果音も出せるスマホに装着して使う絵本プロジェクター

    Posted on 1月 11th, 2017 admin No comments

    クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて、子どもの絵本読み聞かせなどに役立ちそうだと話題になっているモノがあります。それは『Moonlite』(ムーンライト)と呼ばれるスマートフォンに装着して使う絵本プロジェクター。スマートフォンのライト部分にこのプロジェクターを付ければ、絵本のフィルムを自宅の壁や天井などに投写できるんですよ。絵本の各ページはデジタル化され、フルHD画質で投写。しかも!専用アプリをダウンロードしておけば効果音なども再生可能なのだとか。これは子どもも喜ぶでしょうね!棒読みになっちゃう私は読み聞かせが苦手なので、こういったモノがあると助かります。子どもも飽きずに聞いてくれそうですよね。フィルム化されている絵本は、『みにくいアヒルの子』、『赤ずきん』、『ジャックと豆の木』、Moonliteオリジナルストーリーなど。作品の中に子どもの名前を入れるサービスもあるそう。素敵な読み聞かせになりそうですね。対応端末は、「iPhone 6以降のiPhone」及び「Galaxy S6・S7」です。このプロジェクトの支援額とリワードは、「35ドルで本体1個+フィルム2作品」「65ドルで本体1個+フィルム7作品」など。日本にも配送可能で、いずれも4月の配送予定となっています。とても良いアイディアで驚きました。ぜひ世界中で正式にリリースして欲しいです。