• ZenFone Selfie:インカメラにも約1300万画素カメラ&デュアルLED搭載

    Posted on 4月 26th, 2016 admin No comments

    セルフィー(自分撮り)という名の通り、インカメラにもアウトカメラと同等の約1300万画素カメラ+レーザーオートフォーカスを搭載したモデルです。デュアルLEDフラッシュもアウトカメラとインカメラ両方に搭載されています。価格は3万円台前半と、5.5型フルHD(1080×1920ピクセル)モデルとしては低価格となっています。ハードウェアのセンサーキーを搭載しているので、他の5.5型モデルと比べてソフトキーを表示せずに済む分、より多くの情報を表示できます。プロセッサはQualcomm製のSnapdragon 615 MSM8939(1.5GHz/4コア+1.2GHz/4コア)を搭載。動画再生やSNSはもちろん、処理の軽いゲームも快適に遊べるのです。自分撮りも広角かつ高感度の約1300万画素カメラで撮れるところが大きなメリットとなります。暗い場所でも高速なレーザーオートフォーカスを搭載、さらにはピンクやアクアブルーなど明るいパステルカラーも用意しています。デメリット部分としては、重量170グラムと、同クラスの5.5型スマホと比べやや重たいところと、センサーキーが光らず、暗い場所ではやや見にくいところです。さらに、画面の最大輝度が高くなく、直射日光かでやや見づらいところでしょう。
     

  • “スマートフォン 格安への流れ イオン “

    Posted on 4月 17th, 2016 admin No comments

    スマートフォンが欲しい。でもスマートフォンは高い。

    お願い誰か助けてください。悲痛の声が聞こえて来ます。

    だから、多く民は、格安スマートフォンに飛びついてしまうのです。先行したイオンが大きな成功を収めたのも、主婦のみなさんが、イオンを信頼している結果ではないでしょうか。

    スマートフォンとは、庶民のためのものでなければならないのです。格安スマートフォンが、全然元気で、今度は、逆に格安スマートフォンに対抗すべく、キャリアが値下げ合戦に踏み切ると言うことはあるのでしょうか。

    疑問。

    とにかく私達は、格安スマートフォンなら半額以下という価格で購入出来てしまうのです。格安スマートフォン、それは、毎月の料金を格安で利用できるMVNOのSIMカードと、そして最新スマートフォンと比較をすればいささか性能を落とした感じの安価なスマホをセットにして販売するものです。

    主婦のみなさんに大人気のイオンは、日本通信のSIMカードとそして、LGエレクトロニクスの「Nexus 4」をセットにして、月額2980円で販売して大ヒットしました。

  • おススメのバッテリー節約設定はどれ

    Posted on 4月 14th, 2016 admin No comments

    バッテリーを節約する最も基本的な方法は、OSの設定変更である。代表的なものを紹介しましょう。Androidは、機種によって画面表示が異なる可能性があります。ここでは、グーグルの「Nexus 5」の例を示します。まず通信関連では、スマホがサポートしているWi-FiやBluetooth、NFC(近距離無線通信)といった通信手段のうち、使わないことが明らかなものはオフにするとよいです。他の端末にインターネット接続手段を提供する「テザリング」に関しても同様です。通話も通信も必要としないことが明らかであれば、機内モードに設定してしまう手もあるのです。使わないことが分かっている通信手段をオフにするのが一番ですね。画面表示に関しては、液晶の明るさを調整するのが手っ取り早いです。暗くするほど、バッテリー消費量は少なくなります。とはいえ、見えなくなるほど暗くしては意味がないので、自分にとって適度なところに調整しましょう。スリープに入る時間を短めに設定するのも有効ですね。ディスプレー画面の使い方は、バッテリーの消費を大きく左右します。自分にとって不要なアプリケーションの動作を減らすことが、バッテリーの節約になる場合もあります。実行しやすいのは、使っていないアプリケーションをアンインストールすることなのです。
     

  • 超狭額縁のスーパーミドルレンジスマホ――写真で解説する「Xperia XA」

    Posted on 4月 13th, 2016 admin No comments

    ソニーモバイルコミュニケーションズがMWC 2016で発表した「Xperia X」シリーズの中で、中価格帯を狙った「スーパーミドルレンジモデル」が「Xperia XA」です。日本での発売予定はありませんが、気になる人もいることでしょう。ソニーモバイルコミュニケーションズが「Mobile World Congress(MWC) 2016」に合わせて発表した「Xperia X」シリーズです。その中で、中価格帯で展開するモデルが「Xperia XA」なのです。Xperia XAは、「スーパーミドルレンジモデル(超中位モデル)」と位置付けられ、上位2機種と比較するとコストパフォーマンスを重視した仕様となっています。従来のXperiaでは「Xperia M」シリーズと似た位置づけです。従来のXperia Mシリーズと同様に、Xperia XAも日本では発売しない予定です。しかし、「日本メーカーが、日本で発売しないスマホ」に興味を持つ人も多いでしょう。Xperia XAを手にすると、まず額縁の狭さに驚くはずだ。上位機種の「Xperia X」「Xperia X Performance」も十分狭額縁なのですが、XAのそれはより狭く感じます。とある日本のMVNO(仮想移動体通信事業者)の幹部が物差しで額縁のサイズを計測していたのですが、そうしたい気持ちは十分に分かるのです。画面部には、上位機種と同様にXperiaスマホでは初となるカーブガラスを採用し、アルミニウムで作られた丸みを帯びた側面フレームも相まって柔らかい印象を受けます。
    スマホの電池を長持ちさせる方法 | Galaxy

  • BIGLOBE、1.6インチのAndroid搭載IoT端末「BL-01」

    Posted on 4月 9th, 2016 admin No comments

    BIGLOBEは、1.6インチの小型Android端末「BL-01」を、法人向けに提供開始しました。開発キットとして提供され、価格は3万5000円(税別、回線別)となります。同社は、「BL-01」によるソリューション開発のサポートも提供していくということです。「BL-01」は、小型の筐体に1.6インチのディスプレイや3G通信機能、マイク、スピーカー、GPS、3軸加速度センサーなどを搭載しています。OSはAndroid 4.4.2で、単体で小型のスマートフォンのように利用できます。また、センサーを生かしてIoT用のゲートウェイ端末として利用したり、腕時計型のアクセサリーと組み合わせたウェアラブル端末として活用することができます。開発キットは、専用クレードルが付属するとのことです。これによってAndroidの開発環境を利用したアプリを開発して動作させることができます。なお、Google PlayなどのGoogleが提供するサービスには非対応となっているとのことです。SIMカードは、「BIGLOBE LTE・3G」で法人向けに提供している料金プラン(3GBで700円~)が利用できます。また、M2M専用プランにも対応するとのことです。M2M専用プランでは、常に256kbpsに制限されているプランや、帯域契約のプランなどが提供されています。

  • “子供たちのスマホ音楽 ゲーム LINE依存症 “

    Posted on 4月 6th, 2016 admin No comments

    子供さんもスマホ 音楽 ゲームなど夢中で楽しんでいるようです。お母さんがそれを規制しなければ子供さんはどんどんスマートフォンにのめり込んで抜け出すことが出来なくなってしまうでしょう。

    子供さんがスマートフォンで、見知らぬ世界に入り込み、課金請求されるなどトラブルも最近増えて来ています。お母さんは断固としてスマホを子供さんに持たせないというケースもあるようですが、本当にそれも正しい方法かが判らないです。

    時代はやはりスマートフォンの時代なのですから。お母さんやお父さんが、しっかり子供さんと向きあって、話しあいをして、スマートフォンのルールを決めることがとても大事です。

    これは、子供さんのスマートフォンではなくて、お母さんのスマホ。お母さんがあなたに貸してあげているというポジションを維持し、お母さんの言うことが聞けないならいつでもスマートフォンを取り上げると子供さんに言い聞かせてみてください。